一般社団法人 日本イベントプロデュース協会

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私たちは、日本のイベント業界で
最初に誕生した専門家集団です。

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 『JEPC イベントプロデューサー認定コース』とは

 日本初のイベントの理論と実践を体系的に学ぶ講座で、企画段階から終了、予算編成段階から決算までの、各段階の作業の進行管理を一貫して総合的に統括し、イベント全体の成否に責任を持つイベントプロデューサーの育成を目的としております。
  カリキュラムは、当協会と、東京富士大学経営学部イベントプロデュース学科と 産学連携する JEPCイベント総合研究所が共同で作成。
  イベントプロデューサーになるための構成要素を、「①企画する力」「②計画する力」「③実施する力」に整理。それぞれの力に必要な科目を提供します。
  講義形式はゲストとして実施関係者を招聘し「体験談」を聞きだし、また「対談」「質問」することにより、“知識”を“感触のある知識”へと昇華させる「インタラクティブ・レクチャー方式」を採用。受講者の「問題や悩み」を解決します。
 この研修講座はイベント理論を学び、当協会の総力を挙げて実践・リスクマネジメントを学ぶオープン講座です。「JEPCイベントプロデューサー」認定の取得により、イベント業界での更なるスキルアップが期待できます。

『 第7期 JEPCイベントプロデューサー認定コース 』

平成29年5月20日(土)~6月17日(土)

終了!!

 

次回の受講をお待ちしております。
日程につきましては、下記までお問い合わせください。
 

03-3252-3883

 
 
 
 
当協会は、1986年にイベント業界において、 関わるさまざまな職種の人々が結集して誕生した専門家集団です。
設立から30年、北海道から九州と全国ネットワークを結び、 連携・協働した取組みを行っています。
イベントがすべての産業や地域社会に果たす役割や領域は、重要かつ多様に変化しております。
当協会は、時流にあわせたイベントのあり方を研究・科学し、 さらなるイベント業界の地位向上に努めてまいります。

一般社団法人 日本イベントプロデュース協会

 
一般社団法人 日本イベントプロデュース協会は 「TEAM BEYOND」メンバーです。

日本初のイベントの理論と実践を体系的に学ぶ育成講座
イベントオープンカレッジによる人材育成。
また「東京2020プロジェクト」を立ち上げ、会員間の情報交換と協働を促進しつつ、
組織として大会組織委員会等に提案・協力していく体制を構築。
その他、JEPCサロン、活力講演会など各種会員交流会を開催しています。

日本初のイベントの理論と実践を体系的に学ぶ育成講座イベントオープンカレッジによる人材育成。また「東京2020プロジェクト」を立ち上げ、会員間の情報交換と協働を促進しつつ、組織として大会組織委員会等に提案・協力していく体制を構築。その他、JEPCサロン、活力講演会など各種会員交流会を開催しています。

各地域本部サイト リンク

北海道支部について

 
北海道支部では関係機関と連携して、セミナーへの講師派遣や「新・地方創生北海道MICEハンドブック」等テキストの編集協力など、MICEイベントの普及・人材育成事業に取り組んでいます。
 
 
 

所在地

〒007-0805 北海道札幌市東区東苗穂5条1-6-33
 株式会社 プランニング・ホッコー内
Tel. 011-780-5577     Fax. 011-780-5588
 
  
 
 
 
   
 

イベントに関してのわからないことやご相談など何でも、下記電話もしくは右のお問合せフォームからお気軽にお問い合わせください。
 

例えば
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地域活性化を図るイベントの事例は?
イベント業界の就職・転職事情を知りたい。
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03-3252-3883

受付時間 : 10:00~18:00(土日祝祭日は除く)
 

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イベント総合研究所の構想

 JEPCイベント総合研究所は、社会的要請のもとでJEPC設立が求められた機に立ち戻り、改めてイベントの意義を科学的に追求し、現代的な解釈を求めることにしました。云いかえると「イベントとは」の大変な論議の中で、大きな柱となった「イベントとは、新しくコトを起こす」という原点を重視し、今までのイベント研究を客観性の中におき、ときには一歩離れ、イベントを企業経営や地域経営等における「新たなコトおこし」として再認識して捉え、イベントの位置づけ、どのような場面でイベントが必要となるのか、何故イベントなのか等、イベントという機会とメディアをどのように活用していくのかという面から研究を進めていきたいと考えます。 

『 智のネットワークの構築』

EIM

Event Intelligence Management

 イベント知的財産の確率と新たなイベントシステムの構築
  
 
  
 

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